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コロナワクチン予約でよくある質問

[2022.01.25]

当院は、3回目接種券のある方に対する新型コロナワクチン接種になります。接種券のない方、前回接種後6か月が経過していない方には接種できません

以下、よくある質問をまとめました。

質問① 空いている時間をタップ/クリックとあるが、どこを押せばいいか?

青くなっている所をタップしてください

質問② 「送信完了」と出るが、本当に予約できているか不明

コメントに「これで予約は完了です」と書いてあれば予約完了です。メールアドレスを入れていただければ、予約完了メールが来ますし、接種前日18時に「明日はコロナワクチン接種予定日です」とのリマインドメールが来ます

何度も予約しないで下さい。重複予約になってしまい、ワクチン破棄に繋がってしまいます
※(2月7日追記:早く接種したい気持ちは解りますが、日を変えて同じ人の名前で予約しないでください。重複予約になりますし、その後のキャンセルでの調整がとても難しくなり、ワクチンロスに繋がります。何人かはこちらで見つけてお電話していますが、マンパワー的に限界になってきています)

心配な方は、診療時間内にお電話ください。担当の者が確認します。

質問③ 接種券はありますか?とはどういうこと?

2022年1月から配布された接種券の事です(医療者は12月から)

質問④ ワクチン3回目とは?私は20歳で、ワクチン1回目しか接種していなくて、2回目接種したいのですができますか?

申し訳ありません。次回予約が出来ないので、今回は2回目接種後8か月以上経過し、接種券を持っている方に接種しています

質問⑤ 政府の発表では接種券がない場合でも接種可能であると書いてあるが、できないとはどういうことか?

申し訳ありません。当院は人員が少なく、発熱外来をやりながらのワクチン接種なのでそのような臨機応変な対応になっていないのです。

質問⑥ 私はファイザーを1-2回目接種しました。3回目はファイザー・モデルナどちらがいいのでしょうか?

モデルナワクチンの方が予防効果が少し高い結果が出ています。また行政としてはモデルナを接種してほしいとのことです。当院では出来るだけ患者さんの接種希望に沿った接種を行いたく思いますが、ご期待に沿えない場合もあります。

質問⑦ 電話予約をしたいのだが

専用電話予約回線は、焦らず最後まで番号案内を聞き、コロナワクチン電話予約を選択してみてください。

質問⑧ キャンセルをしたいのだが

ウェブ予約でメールアドレスを入れた方は、予約すると自動メールが来ます。その中にキャンセルする場合はこちらというサイトがありますのでそれをクリック/タップしてキャンセルしてください。24時間前まで受け付けます。メールアドレスがない方、電話予約の方、直接来院して予約された方は、ワクチン電話予約でキャンセル手続きを取ってください。

質問⑨ ウェブ予約と言われても、私にはできない。電話ならできるが代表番号にかけても上手くいかない。どうしたら良いか?

ご家族でウェブ予約が出来る方を探してみてはいかがでしょうか?それでも厳しい方は当院に直接お越しいただき、紙での予約をお願いします。申し訳ありません。

質問⑩ とにかく早く接種したい。何か出来ることはないか?

キャンセル予約と言うのを当院で用意しております。接種時にドタキャンの人、無断キャンセルの人、重複予約の人が毎回4–5名出ます。ワクチンロスを防ぐために「こちらから」電話して来院していただくシステムです。主に水曜日・土曜日・日曜日の午後3時頃に接種の呼びかけの電話が来ます。申し込みは直接来院の上、紙伝票で行いますのでご来院の上お申し込みください。尚、予約時間を過ぎても来られない方は自動的にキャンセルになります。

質問⑪:高齢者にウェブだと言われても出来ない。電話予約も番号案内が来ると出来ない。来院といっても足が弱くてなかなか行けない。そのそもこのシステムは高齢者に配慮していないのではないか?

申し訳ありません。当院は少人数で対応しており、その中で出来るだけの事をしているつもりです。ちなみに、電話回線は2回線用意しておりますが、当方の調べでは2回線目にまでつながるのは1日3人程度です。番号案内をしっかりと聞けば繋がるようになっております。そしてこれ以上の高齢者への配慮は、私たちのマンパワーでは不可能です。他を当たってください。申し訳ありません。

質問⑫:代表電話でちょっとくらい私だけでも予約させてよ

申し訳ありません。人員が少なく、「そのちょっと」の時間もないのが現状です。仮に時間が出来ても、それはその希望者さんだけへの「ひいき・特別待遇」となり、他の接種希望者さんからの「あの人ができて何故私ができないのだ?」という感情にも繋がります。そして時々代表電話で長々と上記の要求を続ける方がいます。そのおかげでスタッフの貴重な時間が削がれ、さらに回線がふさがる事で発熱患者さんが当院電話に繋がらなくなる事もご承知おきください。

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